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各展示室

入口左奥より右方向を望む

▲入口左奥より右方向を望む

右前方より入口方向を望む

▲右前方より入口方向を望む

津軽ダム広報室

この部屋は、すぎ材で作ったベンチが置かれ、広報ビデオを見たり、色々な資料を手にとって見たり、休息にも使用できる部屋です。

  • ダム完成予想模型の展示
  • ダムの役割ビデオ
  • 色々なダム、川等のビデオ
  • 周辺環境整備事業のパネル

等々を使用した広報活動を行っています。

入口より展示室内右側を望む

▲入口より展示室内右側を望む

出口より展示室左側を望む

▲出口より展示室左側を望む

1号室:食生活の道具

この部屋は、砂子瀬・川原平の人々の日常生活が思いおこされる品々を展示しています。(砂子瀬・川原平の皆様から寄贈いただいた沢山の品々の一部です。)

  • お膳
  • 食器戸棚
  • 箪笥
  • 重箱
  • 色々な食器

等々が展示されています。

入口より展示室右側を望む

▲入口より展示室右側を望む

展示室の中央部から左方向を望む

▲展示室の中央部から左方向を望む

2号室:暮らしの道具

この部屋は、昔の暮らしを偲ばせてくれる品々を沢山展示しています。

  • エンチコ【木製】
  • 豆腐作りの道具
  • 臼・杵
  • フエゴ(フイゴ)
  • コダシ

色々な暮らしの中で使用された道具類の数々の展示がされています。

入口より展示室内を望む

▲入口より展示室内を望む

中央左より右方向を望む

▲中央左より右方向を望む

3号室:農作業の道具

この部屋は、昭和20年代~30年代の農具を沢山展示しています。当時の農作業の様子が見えるかも知れませんね。

  • 田植えに使う型
  • センバコキ
  • 脱穀機
  • トーミ
  • 除草機

等を展示しています。

入口より展示室内を望む

▲入口より展示室内を望む

中央左より右方向を望む

▲中央左より右方向を望む

4号室:山仕事の道具

砂小瀬・川原平は、白神山地に抱かれた山深い里です。
この部屋は、山仕事で生活の糧を得た様子が良く分かる色々な山仕事の道具が所狭しと展示されています。

  • 鋸【バラメ鋸・窓鋸】
  • バチ橇【四ツ橇・機械橇】
  • トビ
  • 木回し
  • 炭窯の蓋

等々展示しています。

入口より左方向の展示

▲入口より左方向の展示

入口より室内右奥を望む

▲入口より室内右奥を望む

5号室:尾太鉱山の資料と道具

尾太(おっぷ)鉱山は、昭和35年当時、県内でも生産量が豊富で、また、坑内選鉱場は全国二番目と近代方式を誇っていました。 古くは、天平年間、奈良東大寺の大仏鋳造の際、尾太の銅も使用されたという歴史もあります。戦後、銅価格の低迷等から昭和53年に閉山となりました。

展示室内には、

  • 尾太にかかわる歴史年表・坑内服
  • 採掘に使用した道具・銅を含む鉱石

等を展示しています。

山道具の展示室より『ダム広報室』方向を望む

▲山道具の展示室より
『ダム広報室』方向を望む

山道具の展示室より奥方向を望む

▲山道具の展示室より奥方向を望む

廊下:その他の道具

廊下には,展示室に入りきらない数々の寄贈品が、所狭しと展示されています。

  • 山仕事の道具
  • 生活用具
  • 農作業の道具

等々展示しています。

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