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4月19日「苗作りの種まき作業」
これまでに農家の方にやって頂いたこと
| 発芽をうながす | タネもみを発芽器で処理 | タネもみを発芽しやすい状態で24H保管し発芽させる |
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自分たちがしたこと
| 種まき |
育苗箱に用土をいれタネもみをまく |
田んぼに植えるまで、苗箱の土で育てる |
| 育苗箱の中身 |
・用土 3.3㎏~3.5㎏ ・タネもみ 120g ・水 2㍑ ・おおう土 500g |
| 種まきの手順 |
(1)育苗箱に紙を敷く (2)用土を均一に入れる (3)水をまく (4)タネもみを蒔く (5)用土でおおう |
この後、農家の方にやって頂くこと
| 苗箱を苗代に設置 |
苗代に育苗箱を置きビニールで保温 |
苗の生育を助けるためビニールでおおい保温する |
| 苗代の温度管理 |
生育のために苗代を恒温に管理する |
約50日間暑いときは風をいれ放熱、寒いときは暖める |
苗作りの種まき作業
みんなの感想文の紹介
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今日は種まきを3ぱんに分かれてやりました。私は桑田はんです。
まず、入れ物に土を3㎏入れ、平らにしてから、種を120g~130gまきました。ここではじっこからすき間なくまくけど、すき間が少しあってしばたさんに少しやってもらってやっとここまでのだんかいをクリアしました。こんきのさ業でとても大変です。次に、まいた種の上に2の水をかけます。そしてまたその上に土を50gかけます。そして後は、太陽の光をあびらせたりしておくだけです。今日のさ業はここまでです。大変だったけど、あっとゆう間でした。(田村 亜実) |
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今日は、タネまきをしました。まず、カルネッコか新聞紙を1箱に1まいしきます。その上に土を3㎏入れます。水を2まき、たね500gできるだけかたまらないようにまきます。さいごに土を500gかけると1箱でき上がります。タネが発芽といってちょっと白いものがでていました。ちょっとかわいいと思いました。
一番むずかしかったのが、たねをまくところです。かたまってしまってうまくできなかったけど、2箱目は、うまくできたのでよかったです。(桑田 雅仁) |
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